


あなたの接客が、お客様の二度目をつくる。
新規のお客様を定着へ導くための、夏の3つのインセンティブ。
あなたの接客が、次の一歩をつくるこのインセンティブの目的は、ただ一つ —— 再来率を、みんなの手で押し上げること。
新規のお客様が「2回目」「3回目」と通うほど、お店もあなたも伸びていきます。だから、初回で次回予約を取り、2回目で回数券を締める。その一手一手に、しっかり報います。

新規のお客様が「2回目」「3回目」と通うほど、定着します。
その一歩一歩を後押しするのが、このインセンティブです。
2回目で離脱させない。それが、定着の分かれ道。
「再来を取る」「回数券で締める」「マツエクを定着させる」。
あなたの動きが、そのまま支給になります。
「担当した人」と「支給される人」が違う場合があります。具体例で確認してください。
ポイントは 新規再来=1回目担当へ/マツエク3回目=2回目担当へ/回数券=売った人へ。
再来は「2ヶ月後の結果」で判定するため、給与反映は結果が出た月の翌月20日です。
ホットペッパービューティーのリピート応援キャンペーン。お客様側に「もう一度来る理由」ができます。
本インセン(スタッフ側の動機)× ビビビ祭(お客様側の動機)で、再来率を両輪で押し上げましょう。
お客様が同じサロンにリピート予約&来店すると、利用金額の最大30%分がポイント還元。=「次もこのお店に来よう」を、HPBが後押ししてくれます。事前来店期間に来たお客様に告知カードを渡して、次回予約まで繋げましょう。
ポイント:1予約あたり最大1万ポイント上限/HPB限定ポイント/加算 10/19・有効期限 11/30。詳細は告知カードのQRコード・特設ページをご確認ください。
申告や手作業は不要。本部がサロンボードの予約データをもとにお客様を照合し、誰が見ても同じ結果で集計します。
Kiwiカルテ導入店はKiwiの情報を、未導入店はLINEカウンセリングの回答も参照して判定します。
新規は会計データではじめてご来店のお客様のこと。久しぶりにいらした常連様は「再来」として扱います(サロンボードの新規/再来と同じ考え方です)。
一人ひとりを正しく数えるので、あなたの成果がそのまま見える化されます。
集計は「電話番号・お名前・カウンセリングシート」でお客様を照合します。だから、すでにご来店歴のあるお客様は、会計の前に必ず顧客統合(名寄せ)をしてください。
同じお客様を“新規”として会計してしまうと、再来としてカウントされず、あなたのインセンが反映されません。正しく統合することが、あなたの成果をそのまま支給につなげます。