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新規定着インセンティブ ・ 2026 夏

「初めまして」を、
「いつもの」に。

あなたの接客が、お客様の二度目をつくる。
新規のお客様を定着へ導くための、夏の3つのインセンティブ。

対象期間 2026年 6月 ・ 7月 ・ 8月
カウンセリングあなたの接客が、次の一歩をつくる
なぜ、いまこれをやるのか

新規は、来る。
でも2回目に繋がるかで、お店の未来が決まる。

このインセンティブの目的は、ただ一つ —— 再来率を、みんなの手で押し上げること。
新規のお客様が「2回目」「3回目」と通うほど、お店もあなたも伸びていきます。だから、初回で次回予約を取り、2回目で回数券を締める。その一手一手に、しっかり報います。

+¥500
2回目来店 1名ごと
3ヶ月
6・7・8月の新規が対象
毎月20日
給与で支給
まつ毛
お客様の3歩

お客様の "3歩" を、つくる。

新規のお客様が「2回目」「3回目」と通うほど、定着します。
その一歩一歩を後押しするのが、このインセンティブです。

1ST
新規来店
初めてのご来店。
あなたが初回を担当。
ここが勝負
2ND
2回目来店
2ヶ月以内の再来。
次回予約&回数券で定着。
3RD →
3回目以降
"いつもの"お客様へ。
マツエクは3回目で定着。

2回目で離脱させない。それが、定着の分かれ道。

3つのインセンティブ

3つのインセンティブ

「再来を取る」「回数券で締める」「マツエクを定着させる」。
あなたの動きが、そのまま支給になります。

新規再来

新規再来インセンティブ

新規のお客様を「2回目」へ導く
¥500
/ 2回目来店 1名
対象
あなたが初回を担当した新規(6・7・8月)
成立条件
そのお客様が初回から2ヶ月以内に2回目来店
支給ライン
再来率 35%以上のスタッフが対象
支給先
1回目(初回)を担当したあなた
初回で次回予約を取り、丁寧な接客・技術で「また来たい」を。それが再来率を上げ、支給につながります。
回数券

回数券インセンティブ

2回目来店で「3・4・5回目」の来店を確約する
¥300
/ 単品 1件
¥500 / セット 1件
支給条件(両方そろって成立) 2回目来店の会計その日の施術を会計 回数券の会計次回 3・4・5回分を前売り 支給 ◎
支給条件
2回目来店の会計と“同時に”、次回(3・4・5回分)の回数券を会計した場合のみ対象。
(2回目で回数券を会計しない/3回目以降での販売は対象外)
対象期間
7月・8月の販売(この施策のみ2ヶ月間)
回数券とは
3・4・5回目の来店を“前売り”で確約するチケット。離脱を止める最強の一手。
支給先
回数券を販売したあなた
支給対象は「2回目来店での販売」のみ。2→3回目の離脱を、前売りで確実に止めるための設計です。
新規のお客様にも“存在だけは必ず認知”を。「次回からこんなお得な回数券があります」と一言。「お金を持ってきていなくて買えなかった」を防ぐことが、次回の販売に直結します。
マツエク3回目

マツエク 3回目インセンティブ

マツエクのお客様を「3回目」で定着させる
¥500
/ 3回目来店 1名
対象
マツエクのお客様が3回目来店(2ヶ月以内)
支給ライン
3回目率 35%以上のスタッフが対象
支給先
2回目を担当したあなた
マツエクは3回目で“定着”します。2回目で次回を取り切る。ロックインの考え方は回数券と同じ。
支給パターン

誰に、いくら入るのか。

「担当した人」と「支給される人」が違う場合があります。具体例で確認してください。
ポイントは 新規再来=1回目担当へ/マツエク3回目=2回目担当へ/回数券=売った人へ

ABスタッフ(担当者)の例です
例 11回目 A / 2回目 B(2ヶ月以内・2回目で回数券セット販売)
1回目新規AスタッフA
2回目再来BスタッフB
新規再来(2回目が成立)→ 1回目担当 スタッフA
¥500
回数券(2回目でBがセット販売)→ 販売した スタッフB
¥500
スタッフA ¥500/スタッフB ¥500。2回目を取り切ったBが回数券まで締めると、AもBも報われる。
例 21回目 A / 2回目 B / 3回目 A(マツエク・各2ヶ月以内)
1回目新規AスタッフA
2回目再来BスタッフB
3回目マツエクAスタッフA
新規再来(2回目が成立)→ 1回目担当 スタッフA
¥500
マツエク3回目(3回目が成立)→ 2回目担当 スタッフB
¥500
3回目を担当したのはスタッフAでも、3回目インセンは“2回目担当のスタッフB”に入ります。「次に繋げた人」を評価する設計だからです。
例 31回目 A / 2回目に来なかった(離脱)
1回目新規AスタッフA
2回目来店なし
2回目来店がないため、新規再来インセンは成立せず
¥0
だからこそ初回での次回予約が命。2回目に繋げて、はじめて支給になります。
支給スケジュール

いつ、支給されるか

再来は「2ヶ月後の結果」で判定するため、給与反映は結果が出た月の翌月20日です。

再来・マツエク3回目(新規の月ごと)

6・7・8月の新規が、2ヶ月後の月末までに何名戻ったかで判定 → 翌月20日に支給
6月 新規
再来 / 3回目
8月31日までの再来で判定
9 / 20
給与で支給
7月 新規
再来 / 3回目
9月30日までの再来で判定
10 / 20
給与で支給
8月 新規
再来 / 3回目
10月31日までの再来で判定
11 / 20
給与で支給

回数券(販売した月ごと)

販売した月の翌月20日に支給(7・8月の2ヶ月間)
7月 販売
回数券
単品¥300 / セット¥500 × 件数
8 / 20
給与で支給
8月 販売
回数券
単品¥300 / セット¥500 × 件数
9 / 20
給与で支給
味方につける

「ビビビ祭」も、再来の追い風に。

ホットペッパービューティーのリピート応援キャンペーン。お客様側に「もう一度来る理由」ができます。
本インセン(スタッフ側の動機)× ビビビ祭(お客様側の動機)で、再来率を両輪で押し上げましょう。

ビビビ祭 第2弾 for リピート

同じサロンへのリピート来店で 最大30% ポイント還元

お客様が同じサロンにリピート予約&来店すると、利用金額の最大30%分がポイント還元。=「次もこのお店に来よう」を、HPBが後押ししてくれます。事前来店期間に来たお客様に告知カードを渡して、次回予約まで繋げましょう。

STEP 1
事前エントリー
特設ページから登録
忘れると対象外
STEP 2
1回目 来店
〜8/21(金)まで
HPB予約で来店
STEP 3
リピート予約
8/31 0:00〜9/4
同じ店へ再予約
STEP 4
2回目 来店
9/5(土)〜9/30
最大30%還元

📣 サロンでの活用

  • 事前来店期間(6/12〜8/21)の来店客に告知カードを漏れなく配布
  • 特設ページからの「エントリー」を案内
  • ポイント還元の流れを伝え、次回予約までご案内
  • カード不足時は印刷データ(6/8週にサロンボード掲載)を使用

⚠ 厳守ルール(違反は掲載停止リスク)

  • 6月12日まで告知禁止。12日以降のみ告知可
  • 告知は指定テンプレート・画像をそのまま使用
  • 「ビビビ祭」の名称・ロゴをテンプレ外で勝手に使わない
  • 物品販売のみのクーポンは対象外
告知カードの誤植:来店期間
9/5(木)9/5(土) ※二重線で修正のうえ口頭でも案内

ポイント:1予約あたり最大1万ポイント上限/HPB限定ポイント/加算 10/19・有効期限 11/30。詳細は告知カードのQRコード・特設ページをご確認ください。

公平に、自動で

集計は、公平に自動で。

本部がサロンボードの予約データで自動集計

申告や手作業は不要。本部がサロンボードの予約データをもとにお客様を照合し、誰が見ても同じ結果で集計します。

Kiwiカルテ導入店はKiwiの情報を、未導入店はLINEカウンセリングの回答も参照して判定します。

新規は「はじめてのお客様」

新規は会計データではじめてご来店のお客様のこと。久しぶりにいらした常連様は「再来」として扱います(サロンボードの新規/再来と同じ考え方です)。

一人ひとりを正しく数えるので、あなたの成果がそのまま見える化されます。

会計前の必須ルール

会計の前に、必ず「顧客統合」を。

集計は「電話番号・お名前・カウンセリングシート」でお客様を照合します。だから、すでにご来店歴のあるお客様は、会計の前に必ず顧客統合(名寄せ)をしてください。
同じお客様を“新規”として会計してしまうと、再来としてカウントされず、あなたのインセンが反映されません。正しく統合することが、あなたの成果をそのまま支給につなげます。